過ぎたるは…

今日は町の図書館で、所属する朗読サークルの「活動発表会」。僕は、先輩のNさんと二人である朗読劇を演じました。悲しい恋物語。「劇」ということで、いわゆる“朗読”というより、“演じる”ことに集中したのですが、基本知識や技術のないのに加え、どうやら大袈裟にやり過ぎたようで…カミさんには不評でした。がっかり…。ということで、標題の「過ぎたるはナントやら」を実感する日になりました。